ハシケンこと橋本謙司さん(写真右)と、編集長の安井行生(写真左)。どちらもガチのロード乗りですが、グラベルロードはほぼ未経験とのこと。そんなグラベルビギナーの2人がグラベルライドに挑戦して、「ガチのロード乗りが、グラベルロードに乗ったら楽しいのか?」を検証します…!

先生&案内役を務めるのは普段からグラベルライドを楽しんでいる、GROWTACの木村将行さん。La routeではもはや説明不要ですね。

ちなみにこの日の走行距離は30kmほどだったそうですが、ハシケンさんも安井もかなりボロボロになったようす(笑)。3人の鼎談では、グラベルロードが楽しいか否かはもちろん、グラベルロードの本質、日本での楽しみ方や可能性などふくめ、みっちりと話しあいました。

近日公開予定です。お楽しみに!

(栗山)

試乗車としてお借りしたのは、キャノンデールのトップストーンとジェイミスのレネゲード。木村さんはご自身のキャニオンで参加。なお、レネゲードが2台あるのは小野口健太カメラマンが併走するためにお借りしたものです。